最強筋トレメニューはこちらです

本日は、最強筋トレメニューについてお話します。

最強筋トレメニュー…人それぞれですが、自分の理想とする体に近づくためには、ある程度の覚悟、知識、ノウハウが必要になります。

今回は、私が短期間で筋肉がついた、ラインを作ることができた筋トレ方法をご紹介しますので、参考までにご覧ください。

(この写真は、今回紹介する筋トレ方法を、2ヶ月継続した際の結果です)。Baidu IME_2013-9-10_20-39-301

私の中では最強筋トレメニューという自信があります。

器具は一切使いませんからね。

あくまでも、私にとっての最強筋トレメニューですので、判断はお任せいたします。

早速ですが、胸、お腹にラインを作り出した筋トレ方法を、写真付きで解説していきます。

まずはプッシュアップと言って、胸のラインを作る方法です。

最強筋トレメニュー、プッシュアップ編

胸や腕を広範囲に鍛える方法です。

いわゆる腕立て伏せですが、スロートレーニングという特殊な方法を使用して、効果を更に加速させます。

このスロートレーニングについてはサイト右下のカテゴリー、筋トレ豆知識をご覧ください。

※スマートフォンからご覧の場合は、一番下にある項目をクリックして、下にスクロールするとご覧になれます。

胸が床につく直前まで腕を曲げますが、伸ばすときにはひじが伸びきらないよう動作をとどめるのがポイントです。

目標回数は5~10回として、3秒で上げ、3秒で下げるようにします。

1.手幅は肩幅の1.5倍程度に保ち、胸が床につく直前の姿勢からスタートします。

肩の部分からひざまで一直線を保つようにしましょう。

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2.ひじを完全に伸びきらせないようにすることが、非常に重要です。

力が抜けてしまう箇所を作らないようにしましょう。

3秒かけて上げていきますよ~。

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⇒〇

 

 

3.はい、また3秒かけて下げます。

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(注意)

腕が伸びきってしまうと血流の制限ができなくなり、効果が減少するので注意!

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⇒×

 

 

この上げ下げ運動を10回ほどが理想なんですが、どうしても途中きつい場合は、回数を減らすなどして工夫してみてください。

次は腹筋です。

最強筋トレメニュー、クランチ編

1.仰向けの状態になり、両方の膝は軽く曲げておきます。

頭の後ろで両手を組み、少し浮かせた姿勢でスタートします。

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頭を床につけてしまうと、力が抜けてしまうので注意しましょう。

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⇒×

 

 

2.上体を丸め込む感覚で、ゆっくりと体を上げていきます。

はい、3秒かけて上げます。

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この高さで留めるのがポイント。

お腹に負荷を溜め込んで、下げていくんです。

単純に、1~2の流れを10回1セットとして、3秒ルールを意識しながら取り組むと良いと思います。

ちなみに私は3セットしていますが、回数、セット数は自分の体力に合わせてくださいね。

「もうこれ以上は上がらない!」というくらい追い込めば、翌日には筋肉痛になって、続けていくうちに自然と筋肉はついてきますので、継続するようにしてください。

この2つの筋トレを、私は週に1回しか実践していませんが、最初に載せた写真の体を手に入れることができました。

あっ、再度載せておきます(笑)。

Baidu IME_2013-9-10_20-39-301

試していただければ分かりますが、かなり効きます。

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